■手動検査機能(実行ファイル、全ファイル)
■リアルタイム検査機能(実行ファイル、全ファイル)
■1年間の無償アップデート(自動アップデート機能)
■すべてのドライブの検査
■USBメモリ検査(本製品)
■選択ドライブ、フォルダの検査
■悪性コードの検索
Turbo Vaccineはセキュリティワクチン専門企業,Everyzone社が開発したソフトウェアです.
Everyzone社のワクチンは韓国で既に700万以上のDL実績があります.
また,Everyzone社の製品はGS認証製品です.

| 型番 | Turbo Vaccine USB |
|---|---|
| JAN | 4984279001158 |
| 容量 | 4GB |
| 外寸 | W16.7mm × L63mm × H8.7mm |
| 対応OS | Windows 2000 SP4以上/XP SP2以上/Vista 32bit |
| インターフェース | USB2.0 |
| メーカー永久保証 | セキュリティソフトの無償アップデートは1年間です。
※ウィルスガードUSBには、1年間のライセンス料金が含まれています。 1年経過後は有償でライセンスの更新が可能です。 |
USBメモリは、近年の低価格化と大容量化により急速に普及しています。
USBメモリの普及とともにUSBに感染するウィルスの被害も増大しています。
ウィルス対策ソフトがインストールされていないPCやウィルスパターンのアップデートをおこなっていないPCでUSBメモリを使用するだけでウィルスに 感染してしまいます。
USBメモリを介したウィルスは、自動実行ファイルにより
PC、ネットワーク上のサーバー、クライアントPC、ハードディスク、USBメモリ、フラッシュメモリへ 次々と感染していきます。
これらの危険性から社内でUSBメモリの使用を禁止している企業もあるようです。
USBを媒体にしたウィルスは、情報漏えいとともに大きな社会問題になりつつあるため、
USBメモリメーカーからはセキュリティソフトを内蔵した商品 も発売されるようになってきているのが現状です。
検査実行選択画面

アップデート画面

環境設定画面

TurboVaccine USB 復旧プログラムを
ダウンロード
にアップロードしました。(約10MB)
1) TvRestore.exeを実行すると、数秒後に起動ウィンドウが表示されます。
2) [ OK ] をクリック後 10~15秒程度で復旧が完了し、完了ウィンドウが表示されます。
- 進捗表示やTurboVaccineプロセスが実行中であるかどうかの判定など
細かい制御は入っていません。
- 日本語以外のWindowsで実行すると、表示はすべて英語になります。
TurboVaccineの復旧に失敗した場合の処理手順
TurboVaccineが実行中でないにもかかわらず本プログラムで復旧を行うことが
できない場合は、以下を試してみてください。
1) USBメモリを接続したまま、Windowsを再起動する。
Windowsがリムーバブルディスクのファイルシステムの異常を検出して
自動復旧してくれることがあります。その後、本プログラムを実行してください。
2) それでも復旧がうまくいかない場合
リムーバブルディスク内のデータをハードディスク等にバックアップしてから、
リムーバブルディスクをフォーマットしてください。
フォーマットはWindowsエクスプローラで実行してください。
(U-Drive Utilityを使用してフォーマットするとhidden areaに記録されている認証情報
~プログラム認証キーとシリアルキー~が消去され、復旧後にTurboVaccineを使用
できなくなります。)
その後、本プログラムを実行してください。
よろしくお願いいたします。