支払方法は、オンラインにてクレジットカード決済のみ使用可能です。
ご使用可能なクレジットカードは、VISAカード、Masterカード、AMEXカード、JCBカードとなっております。
アップデートは1年間お使いいただけるライセンスと2年間お使いいただけるライセンスを用意しています。
1年、もしくは2年分を購入すると、その期間中にワクチンを開発し続けセキュリティソフトが更新し続けられます。
※USBを挿して、インターネットに接続した環境で行います。
TurboVaccine有効期間の延長は、以下の手順でおこなってください。

【重要】
TurboVaccineUSBをコンピュータに接続してから必ずアップデートを実行してください。
インターネットに接続した状態でアップデートを実行してください。



WEBブラウザが起動して、「TurboVaccine USB」有効期間の延長手続きの画面に接続されます。
画面内の説明をよくお読みいただき、画面下の項目を選択してください。


各項目に情報を入力して『次へ』ボタンをクリックしてください。
*(アスタリスク)がついている項目は必須です。未入力の場合は次へ進みませんのでご注意ください。

2ページ目にも必要な項目に情報を入力して、『次へ』ボタンをクリックしてください。


ユーザー登録が完了すると、『ユーザー登録作業は完了しました。・・・・・・』メッセージが表示されます。登録完了確認メールが登録されたメールアドレスに送信されます。メールに記載されたリンクをクリックして登録を有効にしてください。登録が有効になるとログイン画面が表示されます。




USBがインターネットに接続された状態であれば、自動でダウンロードされています。
以降、ご購入された期間、ウィルス対策ソフトウェアをアップデートし続けられます。
TurboVaccine USBには、最新のウィルス情報やプログラムを一年間ダウンロードできるサービスが含まれています。更新はほぼ毎日行われており、TurboVaccine USBプログラムのアップデートウィンドウで確認することができます。

ウィルス対策プログラムでは、新しく発見されたウィルスへの対策を継続的に、しかも頻繁に行う必要があります。そのためには日々ウィルスを研究し、対策のための情報をインターネット経由で、お手元のTurboVaccine USBまで届けなければなりません。TurboVaccine USBはウィルス対策を低料金で提供することをモットーにしていますので、導入コスト(TurboVaccine USBの価格)を抑えて、二年めからはウィルス研究とサーバー維持のための延長料金をいただく仕組みを採っています。

最新のウィルス情報やプログラムが利用できなくなります。有効期間内にダウンロードしたウィルス情報を使って検査や治療を行うことは可能ですが、新種のウィルスに対しては効果がない場合もあるため、ワクチンプログラムとしての機能は著しく低下します。

2.ショッピングカートで、購入するものを選択します。

3.クレジットカードで決済します。
